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2019年3月10日 (日)

スチームパンクな猫様

170307011


作品No.101 スチームパンクな猫様

久々にスチームパンクな猫様を描いてみました。

「スチームパンク」(略してスチパン)とは19世紀ごろの産業革命の時代にSFを融合させた世界観です。書籍「海底二万マイル」、アニメ「天空の城ラピュタ」、マンガ「鋼の錬金術師」などの作品の世界観を思い浮かべて頂ければよろしいかと。

この猫の正体はひょっとしてウチのまめちゃんかな?

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お絵かき」カテゴリの記事

コメント

一瞬、紅の豚かと思っちゃいましたが、猫ちゃんだったんですね。
くろまめちゃん(かな)、失礼しました~
ハガレンはワンちゃんだったけど、猫ちゃんにオートメイルをつけるのは、言うこと聞かなそうで、大変かもですね

スチームパンクな猫様・・・。
面白い世界観ですね
舌が赤いのが、印象的ですね

またまたスチームパンクなお猫様ですね~💖
ルナちゃんのスチームパンクの絵を思い出しました!
ルナちゃんのもかっこ良かったけど
まめちゃん?もかっこいいですよ~(⌒∇⌒)

スチームパンクの世界観って近未来的なような
なんだかレトロのような不思議な感じがします^^

今度はきなちゃんの番かな?

私への沢山のプレゼントありがとです♡
ドラえもんに頼んで全部本物にして欲しい(笑)

久しぶりんこのスチームバンクなにゃんこさんですね
ふんわりにゃんこさんには違和感ありで
かわいそうに見てしまうのは私だけでしょうか
こういう世界観なんですよねー(p´□`q)゜o。。

皆さん、こんばんは!

随分暖かくなりましたね。
今日はネックウォーマー無しで仕事へ行けました。

いつも本ブログをご覧頂き有難うございます。
また、コメント頂き有難うございます。m(_ _)m

イルカねこさん、

紅の豚ではなく、ウチの豚=猫のまめちゃん(かな?)です。
そうですね、アニメやSFの世界では犬猫への装着は可能ですけど、現実世界では余程協力的な犬猫でない限り、厳しいでしょうね。
まず、激おこぷんぷん丸になってしまうことでしょう。

ミヤンビックさん、

舌をペロッと出してるところが、如何にもパンクっぽいですね。
SF小説を読んだり、SF映画を観たりするのが好きなので、このレトロと未来が融合した様な世界観好きです。

しげりんさん、

スチパンの面白いところは、このレトロと未来の融合した様なところなのと、普通に考えると「こんなアイテム、機能的にも物理的のもあり得んだろ?」みたいなのを真面目くさって描いてるところかな。
上の絵にしてもそうで、こんなの被っても見えないだろうし、外装のごちゃごちゃした歯車、部品も必要ないものなんですよね。
きなちゃんはスチパンに耐えられるか?ですが、いつか描いてみます。
コメント中の、絵文字のプレゼントで恐縮です。

二階堂さん、

スチパンな猫を描くにあたり、ネットでも色々調べています。
世の中、既にスチパンな猫を描いてる人もいますし、スチパン・マニアの人で猫用のゴーグルを手作りして頭に被せて記念写真撮ってる人も。
まあ、実際にずっと被せてる訳ないでしょうけど。金属製でごつごつしてるから無理があるし、可哀そうですよね。布製だったらアリかな?
実際被せるのなら、せいぜい布の帽子や頭巾でしょうか。
そして、激おこぷんぷん丸になったらすぐ止めると。
スチパンな猫はまあ空想の世界、SFの世界、アニメの世界ではアリだと思います。
この世界でこんな被り物を被って何やら活躍してるということは、そのスチパン猫の設定は人間並みの知能があって自主的に被ってるってことなので。人間の言葉も喋るかも。現実に有り得ない物や事を誇張して表現して楽しむ。それがSFかな。
とは言え、中には50年後100年後に実現してしまう物や事があって、これがまた面白いところです。(例:月ロケット、携帯電話)

次は何かメル変チックな絵でも描こうかな?
う~ん、でも何描こうかな。。。

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